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冬は流氷で閉ざされる極寒のオホーツク海で獲れた天然育ちの活帆立です。サロマ湖で養殖された帆立はオホーツク海に放流され、三年間荒波に揉まれ、たくましく育ちます。

その貝柱の肉質は、養殖と比べ非常にコリコリとした食感が特徴で甘みも強く、今までの帆立のイメージを変えることでしょう。

あじたびでは、活帆立を水揚げしたその日に砂抜きをして、出荷します。

まずは、刺身で何もつけずに、新鮮な帆立ならではの強い甘み、ぷりぷりとした食感をご堪能下さい。その後、わさび醤油を付けたり、焼いたりと、何通りもお楽しみいただけます。

貝殻付のまま炭火にかけ、バターを少々と醤油を少し流し込み焼くと、海の幸ならではの香ばしい香りをお楽しみいただけます。

また、あっさりした風味のほたては、どんな料理にも良く合うのが特徴です。そのため、グラタンやスパゲッティなどのイタリア料理にも良く使われています。

 

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商品コード
№ Saromahotate-0004
商品名
オホーツク天然活ホタテ貝
中 2kg(13枚前後)
出荷期間
4月中旬~12月下旬
ポイント
会員32ポイント 獲得
内容量

中 2kg(13枚前後)

賞味期限

3日(要冷蔵)

配送
ヤマト運輸
  • クール便

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この商品は80サイズです。
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配送料はこちら
備考

ホタテ(中) 販売時期: 4/1~12/30
ホタテ(大) 収穫時期: 9/10~1/10



【お刺身】
活ホタテは、貝殻からはずし「ひも」「うろ」「えら」「生殖巣」を取り除き、貝柱だけを取り出します。貝柱はサッと水洗いし、水分を拭いて、ひとつを3~4ヶに切り、盛り付けます。
そして、まずはそのまま何もつけずに1度食べます。
醤油をさっとつけて食べてもおいしいです。

【貝柱以外】
お刺身で余った「ひも」「えら」「生殖巣」は、そのまま煮物にもできます。
食べきれない分は、そのまま水洗いせずに冷凍してOKです。
あとは、みそ汁、照り焼き、炒めもの、サラダなど、どんな料理に入れても新鮮なので、どこの料理屋さんで食べるものよりおいしい料理ができると思います。

【ヒモの食べ方】
ホタテの「ひも」は、塩でもんでヌメリをとり、適当な大きさに切って
お刺身・みそ汁や照り焼きの具として使用してもおいしいです。

【焼きホタテ】
お刺身に飽きてきたら、ホタテを焼いてみてください。※焼く時は剥かなくてもOKです。
ガスレンジにそのまま載せてもいいし、魚焼き器でもOKです。

 

刺身も焼きも、なるべくその日のうちに食べると、最高の味をお楽しみ頂けます!
ウロは、焼いても食べれないので、食べずに捨ててください。

 


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